AIを使った意思決定のリアル -分析をAIに任せた先の世界とは? Exclusive Networking Night with e-Agency

AIが分析をサポートするのが当たり前になりつつある今、マーケティングやプロダクトの現場はどう変わっていくのでしょうか?
今回のイベントでは、Amplitudeとイー・エージェンシーが、AI時代のデータ活用や意思決定について、リアルな事例を交えながらカジュアルにお話しします。

こんな方におすすめ!
  • マーケティング部門・プロダクト開発部門の責任者、マネージャーの方
  • AIを活用したデータ分析から、実際の「意思決定」にどう繋げるか悩まれている方
  • 少人数・クローズドな空間で、登壇者や他企業の役職者とざっくばらんにネットワーキングしたい方

当日は、Amplitudeを実際に活用しているLinc’wellのプロダクトマネージャーも登壇。日々どのようにデータを見て、AIを活用し、意思決定につなげているのか——現場ならではのリアルな取り組みをご紹介いただきます。
またAmplitudeからは、日本国内の事例に加え、韓国企業での実際の活用事例もご紹介予定です。AIを活用した分析や意思決定が、現場でどのように使われているのか、海外のリアルなユースケースも交えながらお話しします。
「AI活用、実際みんなどうしてる?」「分析の次に何をすればいい?」
そんなテーマについて、ぜひリラックスした雰囲気で情報交換できればと思います。
少人数だからこそ、普段なかなか聞けない話や交流もできる場になっています。ぜひお気軽にご参加ください。

本イベントは、役職者(マネージャー・リーダー職以上)の方を対象としたイベントです。

会場の都合上、お申し込み多数の場合は抽選となります。

抽選結果は後日メールにてご連絡いたします。「当日のご案内メール」の配信をもって、当選発表と代えさせていただきます。

同業他社、および競合企業様からのお申し込みは、誠に恐れ入りますがお断りさせていただく場合がございます。

セミナー内容

本イベントは、AI時代のデータ活用や意思決定をテーマにしたイベントです。
Linc’well社のプロダクトマネージャーによる現場の取り組みや、Amplitude社の国内外のリアルなユースケースをご紹介。「AI活用のリアル」や「分析の次のアクション」について、リラックスした雰囲気で情報交換ができる特別な場となっています。

  • 第1部(20分)

    パネルディスカッション:
    AIの波をどう乗りこなすか——変わるデータ活用、世界が先行く事例から学ぶ戦略論
    Amplitude Analytics 合同会社|代表執行役社長|広瀬 一輝
    株式会社イー・エージェンシー|執行役員 CTO|海老澤 澄夫

  • 第2部(15分)

    事例紹介:
    プロダクトマネージャーが語る、AmplitudeとAIを使った意思決定のリアル——データとの向き合い方はどう変わったか

    株式会社Linc'well|プロダクトマネージャー|藤森 司 

  • 第3部(70分)

    ネットワーキング

開催概要

本イベントは、役職者(マネージャー・リーダー職以上)の方を対象としたイベントです。
会場の都合上、お申し込み多数の場合は抽選となりますので予めご了承ください。

AIを使った意思決定のリアル -分析をAIに任せた先の世界とは?
Exclusive Networking Night with e-Agency

  • 会場

    Kaiteki Cafe
    〒100-0004
    東京都千代田区大手町1-6-1
    大手町ビル1階

  • 日時

    2026年6月23日(火)
    16:30 受付開始 / 17:00〜19:30(19:15 中締め) 

  • 参加費

    無料

  • 申込期日

    2026年6月15日(月)

お申し込み

サービスに関するお問い合わせ

私たちは、ビジネスの課題解決するための支援を行っております
サービスについてお気軽にご相談・お問い合わせください
サービスに関するお問い合わせ

 

この記事を書いた人
マーケティングチーム

Amplitude セールス担当チーム
Amplitudeのウェブサイト運営、記事・ブログコンテンツの企画・制作、およびウェビナー開催を一手に担うチームです。
「お客様のデータ活用を最大化する」という目標のもと、Amplitudeの最新情報や、実践的な活用ノウハウを、分かりやすくお届けできるよう努めております。皆様の業務に直結する価値ある情報を提供できるよう、日々、コンテンツの作成と情報発信に取り組んでおります。
Amplitudeが皆様にとって不可欠なツールとなるよう、常に読者の皆様の声に耳を傾けながら、共に成長させていきたいと考えております。