「データはある。しかし、プロダクトを動かす『意志』ある意思決定ができていない」
2026年2月、3月に開催された「Developer Summit 2026 Dev × PM Day」および「MarkeZineDay 2026 Spring」において、Amplitude(アンプリチュード)ならびに弊社のセッションは大変多くの反響をいただきました。そこでお伝えしたのは、単なる数値集計の先にある「ユーザーの熱狂を可視化し、プロダクトの改善に繋げる」という、AI時代の新しいデータ活用のあり方です。
本ウェビナーでは、イベントで話題となった「Amplitude AI アナリティクス プラットフォーム」の最新トレンドを凝縮してお届けします。イベントにご参加いただいた方には「具体的な実装・操作方法」、初めてご参加いただく方には「なぜ今、世界中の企業がPV中心の分析からAI活用へと舵を切っているのか」をお伝えいたします。
明日からのデータ活用が劇的に変わる「AI×行動分析」の実力を、実際のデモンストレーションを交えて公開します。
AIがあなたの専属アナリストに! ユーザー体験の全体像をつなぐ「AI アナリティクス プラットフォーム」入門
※本ウェビナーはZoomにて開催いたします。
※当日のZoomURLはお申し込みいただいたメールアドレスにてお送りします。
※同業他社および当社の競合にあたる企業の方のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※本ウェビナーの内容は、2026年3月時点の情報となります。
※内容は一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。
点(PV)の分析では、ユーザーが「なぜその行動をとったのか(ジャーニー)」という全体像が見えません。従来の分析ツールが抱える「専門家への依存」と「アクションへの遅れ」という2つの壁を、AIがどう取り払うのか、その背景を整理します。
「パワーユーザーと離脱ユーザーの行動差分は?」といった自然な質問をAIに投げかけるだけで、複雑な行動分析やカスタマージャーニーの可視化を数秒で実行する様子を解説します。もはやSQLや複雑な操作を覚える必要がない、新しい分析の形を提示します。
イベントで注目を集めた「AIエージェント」の実際の画面を公開します。
いきなり全てを分析するのではなく、AIを味方につけて「1つの主要KPI」を最速で改善するための導入の進め方をご紹介します。
ソリューションエンジニア
20年以上にわたり、Sun Microsystems/Oracle、VMware、Tableau/Salesforce などのITハードウェア、ソフトウェア、サービス企業にて、プリセールスとして多くのお客様をご支援。2024年5月より現職にて、データ活用を通じて日本企業のデジタルプロダクト成長とビジネス成果の最大化を支援している。
アカウント戦略部 部長
大手インターネットサービスプロバイダー(ISP)企業において、WEBマーケティング、ダイレクトセールスなどを約15年担当。その後、大手オンライン小売企業、DtoCベンチャー企業の事業部長を経て、2023年に株式会社イー・エージェンシー入社。2024年4月より現職にて、Amplitudeを通じた企業のプロダクトグロース支援に従事。
イー・エージェンシーは、「おもてなしを科学する」をモットーに、データソリューション事業を展開しています 。Amplitudeの導入支援においては、経験豊富なスタッフが、スピーディーで高品質なサービスをご提供します 。
Amplitudeのデータ活用に不可欠な「タクソノミー設計支援」 をはじめ、多様なデータを連携させる「データパイプライン構築支援」 、さらに導入後の成果創出まで伴走する「グロースコンサルティング」 まで、お客様の課題に寄り添い一気通貫でご支援します。 これまでの豊富なデータ活用支援の実績を元に 、お客様のビジネス成果の最大化をお手伝いします。